9月27日(金)ブロスタ企業交流戦 エイプリルナイツvs凸版印刷 E1 HEROES in esports Japanを開催、配信

株式会社エイプリルナイツ(代表取締役 CEO:三瀬尚徳 本社:東京都江東区青海 以下エイプリルナイツ)は8月27日(金)に凸版印刷株式会社と2社でのゲーム企業対抗戦を、YouTubeライブ配信を行いながら実施いたしました。

またゲームプロダクション株式会社・株式会社エスティーエーによる会場esports Japan提供協力、アバーメディア・テクノロジーズ株式会社による賞品提供協力が行われました。

■イベント概要

イベント名:エイプリルナイツvs凸版印刷 E1 HEROES in esports Japan

日時:2019年9月27日(金) 19:00よりイベントおよびYouTube配信開始

場所:esports Japan

ゲームタイトル:ブロスタ

参加企業

株式会社エイプリルナイツ

凸版印刷株式会社

協賛企業

ゲームプロダクション株式会社

株式会社エスティーエー

アバーメディア・テクノロジーズ株式会社

スマホゲーム ブロスタを使った2社による企業交流対戦イベント。


■参加企業、協賛企業について

・株式会社エイプリルナイツ

ゲーマーのゲーマーによるゲーマーのための会社、をキャッチコピーにゲームを通した社会人交流の文化を推進している企業です。

これまでも人狼ゲーム、リーグオブレジェンドでの企業交流戦を開催しています。

さらに「ゲームが好きな社会人のためのコミュニケーションツール『cogme』」を開発中です。

現在先行利用登録を公式HPより受付中。2020年1月よりベータテスト実施。2020年4月より正式リリースを予定しています。

▼株式会社エイプリルナイツ公式ページ

▼cogme公式ページ

・凸版印刷株式会社

「社会的価値創造企業」の社是を掲げ、様々な分野に関わる凸版印刷株式会社は、昨今注目されるeスポーツ事業も手掛けています。

一例として、2019年6月に開催された「SHIBUYA eSPORTS EXPERIENCE」を公益社団法人 東京青年会議所 渋谷区委員会との連携のもと実施しています。

またeスポーツを実体験するために社内eスポーツ部「E1 HEROES」を結成。30名超の社員が終業後に集まり、ゲームで交流する部活動を隔週で行っています。

E1 HEROESは社内だけでなく、今回のような企業間のeスポーツ交流にもさらに注力していくとのことです。

企業間eスポーツ交流に興味をお持ちの企業は、ぜひE1 HEROES公式Twitterアカウントをご確認ください。

▼凸版印刷株式会社公式ページ

▼E1 HEROES公式Twitterアカウント

・ゲームプロダクション株式会社

esportsを普及させることを目的として活動されています。

その一環として今回の会場「esports Japan」を秋葉原にオープンさせました。

esports JapanはハイスペックPC、NURO光回線完備し 6対6のゲーム対戦が可能。260インチ特大スクリーンを映し出す プロジェクターに音響施設も用意されたeスポーツスタジオです。

今回の企業交流イベントはこのesports Japan会場協力により実現しました。

▼ゲームプロダクション株式会社公式ページ

▼esports Japan公式Twitterアカウント

・株式会社エスティーエー

esports Japan運営の関連会社株式会社エスティーエーもまたeスポーツ普及に注力している企業です。

2019年8月には、株式会社エイプリルナイツとリーグオブレジェンドの企業交流戦を実施しています。

さらにこの度社内eスポーツ部に「STA Back Face Gamers」という名称を付け、eスポーツ普及のためさらに活動を活発化すると発表しました。

企業間eスポーツ交流に興味をお持ちの企業は、ぜひSTA公式Twitterアカウントからお問合せください。

▼株式会社エスティーエー公式ページ

▼STAグループ公式Twitterアカウント

・アバーメディア・テクノロジーズ株式会社

映像キャプチャ用PCパーツメーカー、アバーメディア・テクノロジーズ株式会社も企業間eスポーツ交流に賛同していただきました。

イベント内での選手への賞品としてGC550PLUS、さらにイベント開催記念TwitterキャンペーンプレゼントとしてGC553の提供をいただいています。

個人、プロ、そして企業を問わずeスポーツが活性化するならば、その活動を録画する・配信するためにキャプチャ機器は必須となります。

アバーメディア・テクノロジーズ株式会社は公式Twitterアカウントにて製品情報やサポート情報を発信しています。ぜひご確認ください。

▼アバーメディア・テクノロジーズ株式会社公式ページ

▼アバーメディア公式Twitterアカウント


■今後も広がっていくゲーム・eスポーツを使った企業間交流

今回の企業交流戦に参加・協賛した4社のほかにも多く企業がゲーム企業間交流に取り組んでいます。

ゲームは、eスポーツというプロゲーマーを中心とした興行だけでなく様々な発展の可能性を持っています。

これからも目が離せません。

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社エイプリルナイツ メディア・イベント事業部。 ライトゲーマーゆえに、ゲームがボーダーレスなコミュニケーションツールになると感じています。社会人ゲーム文化の活性化をさせていきます。